テーマ:小沢一郎

嘉田代表と小沢氏が初の合同演説

小沢氏:真っ向からマスコミを批判した。国会議事堂前での昨夜の演説よりも遥かにトーンアップした―「選挙戦に入って“原発”“消費税”“TPP”がマスコミ報道からどんどん消去されてゆく」「政・官・業の癒着による既得権益構造のメインは官僚機構、メディアがこの中に組み込まれている」。 嘉田代表:「あの原発事故で郷土のきれいな水と命が蝕まれた。福…
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原発再稼働反対集会に小沢氏登場 マスコミ取材陣に「帰れコール」

マスコミ不信が一気に噴出した夜だった。新聞・テレビのカメラマンたちに向けて「帰れコール」が飛ぶ、前代未聞の事態となったのである。 「テレビカメラどかせ」「マスコミ帰れ」「日本をメチャクチャにしたのはお前たちだ」参加者から怒号が飛び交い収拾がつかなくなった。 「カメラを下げてください。(参加者の)皆さんは早くから来て待ってたんです」。…
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小沢構想 卒原発これが切り札だ!

「簡単に言えば、石炭を使った火力発電ですが、従来の石炭発電とは、まったく違うシロモノです。石炭をガス化した燃料ガスと蒸気を使ってタービンを回すことで、ネックだったCO2やススの発生を大幅に抑制することに成功した。さらに、水分が多くエネルギー効率の悪い『クズ炭』と呼ばれる国内炭も効率よく燃やせる。この発電システムを使えば、国内炭…
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日本未来の党 小沢一郎氏 街頭演説

2012年12月10日(月)、東京都墨田区の押上(スカイツリー前)駅前で、日本未来の党 小沢一郎氏の街頭演説が行われた。有権者の前での初めての街頭演説となり、集まった聴衆を前に日本未来の党への支持を呼びかけた。 情報元 http://iwj.co.jp/wj/open/archives/44204 2012/12/1…
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未来の党 小沢一郎激白 「国民よ、茶番選挙にもっと怒れ!!」

「前回選挙も政権交代ということで、日本の議会制民主主義においては大事な選挙でした。しかし、今回は特別です。このままでは昭和史の大政翼賛会のようになりますよ」 情報元:日刊ゲンダイ http://gendai.net/articles/view/syakai/140056 未来の党 小沢一郎激白 「国民よ、茶番選挙にもっ…
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小沢氏、特派員協会で会見 「憲法改正、裏に政治的意図」 「右傾化が心配」

小沢:旧体制の中に既得権を持っている人からみれば、小沢はけしからんということになるだろう。メディアも戦後体制の中のひとつの大きな集団だと思う。根本的に日本の大きなしくみを変えることについては、強烈な抵抗と反撃を受ける。 情報元:田中龍作ジャーナル http://tanakaryusaku.jp/2012/12/0005802 …
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小沢氏が石原氏攻撃 中国と戦争するのか

日本未来の党の小沢一郎氏(70)が10日、衆院選公示後初めて東京都内で遊説を行った。 小沢氏は、核武装を主張する石原氏に対して「石原なにがしは、戦前の政治に戻そうとしている。中国と戦争するんですか」とけん制。維新が、自民党との連携をもくろんでいることについても「こんな筋道の通らない話はない」と怒りをあらわにした。 情報元:日刊ス…
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土壇場になってこういう芸当のできる政治家は、やはりいまの日本には、小沢氏以外に見当たらない

いずれにせよ、嘉田は小沢という政治力の担保があってこそ、新党の顔になる決断ができた。小沢は政治家としても環境社会学者としても芯の通った嘉田を押し立て、自らは裏方にまわることで、「卒原発」「脱原発」の旗を明確に掲げて選挙を戦うことができる。 土壇場になってこういう芸当のできる政治家は、やはりいまの日本には、他に見当たらない。 【情…
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「国民の生活が第一」解党し、「日本未来の党」へ合流

う~ん・・・。 野合した「維新の会」とは一線を画す極を作るために、水面下で小沢一郎氏氏が動いていたようだが、「国民の生活が第一」を支持・応援してきた者として、なんとも戸惑いが隠せないのが正直なところ。 これは小沢氏の深謀遠慮か。マスコミに洗脳されて「小沢アレルギー」になっている方々のことを考えると、“卒原発(脱原発)”で投票先が…
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小沢代表の無罪確定 指定弁護士が上告断念

小沢氏の無罪が確定した。検察官役の指定弁護士が、最高裁に上告する権利(上訴権)を放棄したのだ。一・二審で無罪となっていたので、今日のことは予測されていたが、そもそも何故、単なる民間の弁護士に「指定弁護士」と称して検察並みの“上訴権”が与えられているのだろうか。この制度は、憲法違反の可能性を否定できないので、今後、国民的な議論が必要だろう…
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「国民の生活が第一」森ゆうこ議員 小沢裁判報告会

証拠や捜査報告書をねつ造すれば、誰でも容易に犯罪者にされてしまう。小沢一郎衆議院議員をターゲットにした検察の暴走は、選挙によって正当に選ばれた主権者たる国民の代表を不当に弾圧し、議会制民主主義の根幹を揺るがしただけではない。一人一人の国民の人権を守るというこの国の民主主義そのものを脅威に晒している。 【情報元】 http://my-…
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検察敗北 小沢 控訴棄却 無罪 5年越し謀略に決着

長い裁判にようやく決着がついた。「国民の生活が第一」の小沢一郎代表の政治資金収支報告書の虚偽記載をめぐる裁判である。東京高裁の小川正持裁判長は12日、1審の無罪判決を維持し、控訴棄却を言い渡した。 日刊ゲンダイ 2012年11月12日 掲載 http://gendai.net/articles/view/syakai/13958…
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制御不能に陥った傍若無人大国アメリカ

「誰が小沢一郎を殺すのか?」 を読んで・1 カレル・ヴァン・ウォルフレン氏が書いた「誰が小沢一郎を殺すのか?」は、311大震災の直前に出版されているので、その後の震災・原発事故後の日本の混乱や政局の混迷(野田どぜう内閣誕生、小沢氏離党・国民の生活が第一党結成)については、触れてはいない。 しかし、孫崎 享氏の「戦後史の正体」のよ…
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「国民の生活が第一」2次公認 小沢一郎 緻密なステルス作戦

「国民の生活が第一」が23日、次期衆院選の2次公認の内定者を発表した。無名の新人がほとんどなので、大新聞テレビはサラリと流しているが、侮るなかれ。候補者選考には、“選挙の神様”小沢一郎代表の緻密(ちみつ)な戦略が見え隠れするのだ。 日刊ゲンダイ 2012年10月24日 掲載 http://gendai.net/articles/…
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「国民の生活が第一」 小沢一郎の実力と覚悟

結党パーティーで改めて分かった 国民の生活が第一 小沢一郎の実力と覚悟 2012年10月26日 掲載 http://gendai.net/articles/view/syakai/139328 ホテル最高記録の4200人があふれた  やはり、この男はタダモノじゃない。  25日、ホテルニューオータニで「国民の生活が…
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「誰が小沢一郎を殺すのか?」の著者 カレル・ヴァン・ウォルフレン氏と吉岡利固氏が対談

『日本の政治システムの問題点』 ~久々に「週刊大阪日日新聞」が快心記事を掲載~ 2012年10月19日 情報元: http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/a5dcd1106d069397953c45de12c13e34 ちょうど1年ほど前のエントリー内容であるが、ここで語られているウォルフレン氏…
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小沢氏 「原発ゼロ政策」の総仕上げ

ドイツ環境相と会談 小沢「原発ゼロ政策」の総仕上げ 2012年10月18日 http://gendai.net/articles/view/syakai/139156 民主、自民にはできない  「日本は率先して脱原発に取り組むべきだ」――「国民の生活が第一」の小沢一郎代表がドイツで吠えた。アルトマイアー環境相…
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国民の生活が第一が、マスメディアから消えた

兵頭正俊氏ツイッター 2012/9/14 https://twitter.com/hyodo_masatoshi 国民の生活が第一が、マスメディアから消えた 国民の生活が第一が、マスメディアから消えた。 消えないのは橋下の日本維新の会である。 これは象徴的な現象だ。 国民の生活が第一が誕生し、その支持…
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小沢「国民の生活が第一」候補者200人大量擁立へ

日刊ゲンダイ 2012.8.27 http://gendai.net/articles/view/syakai/138385 小沢「国民の生活が第一」候補者200人大量擁立へ 橋下・維新の会との対決も辞さず 70以上の「空白区」でいまだ候補者を決められず、解散から逃げ回るか、議席大幅減を覚悟で総選挙に突っ込むしか…
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「検察の罠」 小沢一郎抹殺計画の真相・4

「検察の罠」 小沢一郎抹殺計画の真相  森ゆうこ著 <小沢一郎×森ゆうこ 特別対談②> マスコミは多分、官僚以上に既得権や利権を持ってる。 電波とか再販とか――小沢 森 今回の事件で、マスコミは石川さんが現金をANAホテルで受け取ったという、捏造ビデオまで作って流したわけです。 小沢 TBSだっけ? 森 はい。…
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「検察の罠」 小沢一郎抹殺計画の真相 ・3

『検察の罠』 小沢一郎抹殺計画の真相  森ゆうこ著   <小沢一郎×森ゆうこ 特別対談①> あの西松建設事件が罪なら、どの政治家もアウト――森 森ゆうこ 改めてこの3年間を振り返ると、西松建設事件はもう「事件でさえない」ということになっています。 小沢一郎 どうなっちゃったのかね、あれも。 森 ひどい話ですよね。…
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「検察の罠」 小沢一郎抹殺計画の真相 ・2

「検察の罠」  小沢一郎抹殺計画の真相  森ゆうこ著 <一部抜粋②> 最高裁が隠蔽を企てた「2回目の審査事件票」  黒塗りをはずさせることには成功したが、ここでもう一つ困ったことがあった。  肝心の、小沢先生の2回目の起訴議決をした審査会の審査事件票がないのである。最高裁に聞くと、「2回目の審査事件票はそもそも存在…
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「検察の罠」 小沢一郎抹殺計画の真相・1

「検察の罠」 小沢一郎抹殺計画の真相  森ゆうこ著 <一部抜粋①> 仕組まれた代表選の敗北  敵はマスコミだけではなかった。代表選の経過では、信じられないことがいくつも起きた。  まず、岡田克也外相や前原誠司国交相といった当時の現職閣僚が、公務そっちのけで中間派議員の地元に出向き、菅総理応援の選挙運動を展開したこ…
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現実は 父の支配で 怖さ知る

東京新聞・本音のコラムという欄に、精神科医である斎藤 学氏が執筆しているが、彼はあたかも民主党代表選挙の結果を知っていたかのような、摩訶不思議な記事を書いていた。 【本音のコラム】 東京新聞 2010.9.8 現実という父  斎藤 学  「ひきこもり」をはじめとする自称うつ病のナルシシストたちと過ごす日々を通して思…
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